California’s SpaceX Crew Dragon Docks to Space Station

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今週も忙しくしている。が、やはり通勤はないし、家で仕事しているから、子供たちといろいろ話せたり、それなりにストレスのせいか、コツコツドラマやマンガも観れている。映画や特に本があまり読めていないのは、やはり仕事のプレッシャーゆえか。忙しいと、英語の勉強とか、基礎的なものの改善をする余裕がなくて、なかなか日常がままならない。まぁ子供が小さいので、子供のとの時間を優先してしまうからと言うのもあるんだろうけど、、、、なかなか時間がないことよのぅ。思う日々。ちなみに、この記事はメモという感じ。五月の末にジョージフロイドさんがはくじの警官に殺されたことで始まったプロテストも、まだ続いている。着地点があるものではないので、どこかで収束するにしても、、、アメリカの現実をこれでもかと見せられる。しかし同時に、このメモで覚えて起きたいのは、アメリカの宇宙新時代が同時に始まっていること。スペースシャトルがなくなって、宇宙に行くにはロシアの手を借りなければならなかった状態から、民間企業のスペースXによる有人のロケット打ち上げは、胸を躍らせる出来事であるし、歴史的にも大きなポイントだろうと思う。これがほぼ同時に起きた、、、、と言うのは、胸に残しておきたいし、、、アメリカに住んでいる経験としては、記憶に残るものだろう。ニュースでも、この報道が同時にトップニュースで報道されていたが、アメリカのなんと言うか懐の広さと深さを感じさせる出来事であった。その後、アメリカのドキュメンタリーを見まくっているのだが、宇宙開発の情報は、あまりいいものが見つけられなかったのだけれども、僕的にはこちらも、コツコツおっていきたいもののひとつだ。


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ホリエモンさんの説明分かりやすいー。

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