アメリカのへんな飲み物飲むシリーズ。甘ドリ。甘すぎるのでデザートと思うと良い。シリーズで、これ1番飲みやすい。 pic.twitter.com/DUVL6RpFPF
— ペトロニウス (@Gaius_Petronius) July 26, 2022
今日は、これ。日本にはないやつ。めちゃくちゃ甘いドリンク。フラペチーノシリーズ。これ、コーヒー牛乳だと思う。とにかく甘い。ドリンクというよりデザート。 pic.twitter.com/GJQoPFz4uY
— ペトロニウス (@Gaius_Petronius) July 26, 2022
もうすっかり忘れてしまったけれども、スタバのコーヒー飲料の商品開発のマーケティングの分析をベースにした、MBAかなんかの授業をとったことがあったはず。すっかり忘れて記憶のかなただけど。たしか、コーヒーだけではなく、利益率を上げるのと、特許とるのと、商品のラインアップの多様化のために、コーヒー「飲料」を開発したくて仕方なかったとか何とかが発端だったはず。
とにかく、下記のYutubeでも行っているけど、
甘い!!!!の一言。
でも、これをコーヒーではなくて、デザートとして考えると、ありかなって気は凄いする。「コーヒー」味は、一言で言って、コーヒー牛乳だ!!!って感じです。アメリカじゃないと、この甘さってあり得ないよなって気もするけれども、案外、日本でもコンビニの棚にそろっていれば売れるような気はする。これってマーケティングの消費者セグメントの分析のレポートとか見てみたいなぁ。どうしてこういうの作ったのか。わかると面白いんだよねー。コカ・コーラとペプシの商品開発のレポートを見たときも、ソ、そんなこと考えているんだ!!!と衝撃が走ったのを覚えている。衝撃だけで、中身は覚えていないけど(笑)。でも、そうした「意図」を知って、その後の10-20年ぐらいの歴史を見ると、「だからこうなったのか!~!!」とか「この仮説はこういう風に間違っていたのか!」みたいなことがわかって本当に楽しい。
ちなみに、やはり経営者の肉声の本は、面白い。これ良い本なので、薦めです。
関係ないけど、これ面白かった。アメリカの食事だなーってこれ、ほんと。
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