鼠色猫/長月達平

おー癒されるなー。

『ナツキ・レム』のキャラクターデザインの公開です。すっかり髪が長くなりましたが、レムらしさがしっかり残ったキャラクターデザインになっていますね。髪色とアクセサリーに面影が。#rezero pic.twitter.com/np2IwXXre2— 『Re:ゼロから始める異世界生活…

この厳しすぎる物語の果てに!

アニメいい感じですね。もともと脚本がいいから、ちゃんと演出すると、いい感じです。忙しくてジェットコースターな毎日だけど、頑張ってみております。

ついにはじまりましたね。

25:35よりテレビ東京にてTVアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」第1話放送です。デザインを担当させていただいております。よろしくお願いいたします! pic.twitter.com/wQUlm0gXcj— 草野 剛 Tsuyoshi Kusano (@ksnty) 2016年4月3日 ついにはじまったみた…

楽しみです。

TVアニメ『Re:ゼロから始める異世界生活』の2016年4月放送開始が発表されました! そして、キービジュアルも公開です! ドン! https://t.co/cHScDQ2OTa #rezero pic.twitter.com/kHYTtBY1xS— 『Re:ゼロから始める異世界生活』公式 (@Rezero_official) 2015,…

【TVアニメ化決定】「Re:ゼロから始める異世界生活」特報 − おめでとうございます!!

MF文庫J【夏の学園祭】ステージでは続いて『Re:ゼロから始める異世界生活』TVアニメ化が発表されました! #夏の学園祭— MF文庫J夏の学園祭2015 7月19日 (@MF_bunkoJ) 2015, 7月 19 おお、アニメ化す【特報!】『Re:ゼロから始める異世界生活』TVア…

『Re:ゼロから始める異世界生活』 長月達平著  永遠を生きる不老不死の類型の物語への答えの一つ

「でも、俺はお前と明日、手を繋いでいてやれる」 「――――」 「明日も、明後日も、その次の日も。四百年先は無理でも、その日々を俺はお前と一緒に過ごしてやれる。永遠を一緒には無理でも、明日を、今を、お前を大事にしてやれる」 「――――ッ」 「だから、ベ…

物事には時がある。

http://ncode.syosetu.com/n2267be/ 第四章120 『エリオール大森林の永久凍土』 2014年 06月 17日 http://ncode.syosetu.com/n2267be/290/ここまで来たね。 いやーレムのあの凄い話があって、、、あそこまでいちゃうと、もうそもそも動機もよくわかんない…

好きな女の子と修羅場るって、凄い幸せな経験だよねー。

何度も言いますが、僕のブログは超ネタバレ前提なので、読んでいない人は、まず読もうね!。 「好きってだけで、信じる理由になんてならない!」 「――! 好きってだけで信じられねぇんなら、誰が好き好んでお前みたいな面倒な女のために、こんな苦しい思いま…

うぉっ。いいなぁー。

たのしみ、たのしみ。

きたきたきたーーーーー。

いやー、うれしいっす。 超うれしいっす。 マジ、うれしいっす。 大好きなんですってばっ!!!

Re:ゼロから始める異世界生活

Re:ゼロから始める異世界生活 鼠色猫 著 http://ncode.syosetu.com/n2267be/ 大好きです!!! ちょっと言いたくなったので、書いておきます。 この話を海燕さんと話しているときに、、、、むむむ、、、どうも、僕は、レムのことが大好きみたいだ、、、と…

 第三章 再来の王都 第三章59 『絶望に抗う賭け』

Re:ゼロから始める異世界生活http://ncode.syosetu.com/n2267be/ 「――このぐらいの絶望で、俺が止まると思うなよ!!」 第三章 再来の王都 第三章59 『絶望に抗う賭け』 世の中は、格差がある。強者は、ずっと強者のままであることが多い。そんなに甘く…

「第三章 再来の王都」の「第三章52 『ゼロから』」まで来ました。心が震えました。

Re:ゼロから始める異世界生活http://ncode.syosetu.com/n2267be/ 「第三章 再来の王都」の「第三章52 『ゼロから』」まで来ました。 読んだことある人、ここまでくれば、ここで何があったかわかると思いますが、、、僕は魂が震えました。こんなに感動し…

『Re:ゼロから始める異世界生活』 鼠色猫 著 超弩級の物語に出会いました。これだから、人生はたまらない!!

Re:ゼロから始める異世界生活http://ncode.syosetu.com/n2267be/ ペトロニウスさんは、これ好きだと思いますよ-----------どなたかに紹介してもらった。 こつこついろいろ探していると、それなりに忘れたころに、こういう超弩級の作品に出会う。 正直、い…